アピカ西脇について

新たな生活ステージの誕生

アピカ西脇

日本のへそ、兵庫県西脇市。
その街の中心部に西脇中央地区第一種市街地再開発事業として「アピカ西脇」は誕生しました。 バスターミナル・駐車場、音楽ホール、ホテル、業務・商業施設、都市住宅など、快適さ、便利さを兼ね備えたシンボル的な都市機能です。

周辺施設や主要都市と直結する「バスターミナル」。 地下に250台の駐車スペースを持つ「アピカ駐車場」。 音楽やイベントを通した文化の交流拠点「アピカホール」。 そして、地域の人々、まちを訪れる人が集い、語らう空間「コミュニティホテル」など、多くの人たちの想い、関わりによって更なる発展が期待されています。

アピカ西脇の南棟

アピカの名前の由来

発展への願い
「アピカ」とは、エスペラント語の「まっすぐな・・・」という形容詞で、2つの棟が天に向かって伸びていくさまと、西脇市が将来へ向けてまっすぐに発展する願いが込められています。

施設概要

名称 アピカ西脇
所在地 【南棟】 兵庫県西脇市西脇991
【北棟】 兵庫県西脇市西脇951
用途 ホテル、音楽ホール、マンション、店舗、オフィス
階数 【南棟】 地下2階、地上8階
【北棟】 地下2階、地上15階
竣工 1996年7月23日
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